Windows7とi5とacerと・・・(ーー;)
MSとIntel連合を「ウインテル」・・・いつから言われるようになったんだろ?
15年ぐらい前かな?
会社から配布されているPCが7年前のcelelon+MEM512+Windows2000だった・・・
一応ITC企業としてはさすがにセキュリティ上ヤバイので昨年10月に入れ替えていただいた(遅せぇよ!)
そんなんで、仕事で使っているPCが
CPU:i5-2520M
MEM:2GB
DISK:500GB
というスペックのノートPCとなった・・・
以下極めてアナログ的な所感です(笑)
まず、業務全般のアプリが東京本社のサーバーもしくはメーカーのサーバーで動いている
レスポンスが非常に悪く、てっきり社内ネットワークの通信速度が遅いせいだと思っていた
これが、勘違い^^;
PCが変わった途端、ストレスがなくなった
特にWEBで作られたアプリが・・・
CPUもしくはメモリーのスペックが上がったおかげだと考えCPUとメモリーの使用率を調査
そしたら、CPUはスカスカ・・・メモリーの使用率は70%で推移
とくにWEBの仕組みを操作しているときにメモリー使用率が上がる???
インターネットエクスプローラが意外と重いという推測をした
そして、メモリーは多いに越したことはないが、メモリー容量を生かすのはCPU性能という当たり前の結論に達する
というわけで、数年前に購入したネットPC(CPU:Atom、MEM:1GB)と同等の金額で売っていたacerのノートPCを衝動買い・・
CPU:i5-2450M
MEM:4GB
DISK:320GB
そんな経緯で自宅のインターネット環境は快適になったが財政状況は劣悪となった・・・というオチでした・・・(ーー;)
おしまい!
追伸
いまなら言える!
○IFTY!
メールもブログ重いよ!
サーバー強化しろ!
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